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郷土資料館からのお知らせ
最終更新日:2014年03月20日
  • 港郷土資料館コーナー展「新収蔵資料展」開催のお知らせ
    港郷土資料館コーナー展「新収蔵資料展」開催のお知らせ 平成25年度に受け入れた古記録、文献資料、書籍、港区ゆかりの人物の文学関連資料などを紹介します。
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  • 親子学習会『日本庭園にふれてミニミニ石庭(枯山水)を作ってみよう!』のお知らせ
    港郷土資料館では親子学習会『日本庭園にふれてミニミニ石庭(枯山水)を作ってみよう!』を開催します。 港区内には貴重な日本庭園があります。1回目に江戸時代に作られた大名の庭園(旧芝離宮庭園)を見学し、2回目には小さなお弁当箱サイズの石庭を作り、日本庭園についての理解を深めます。
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  • 港郷土資料館土曜体験教室「古代のアクセサリーを作ろう!」(勾玉)のお知らせ
    港郷土資料館では土曜体験教室「古代のアクセサリー作り」を開催します。 アクセサリーは勾玉(まがたま)又は管玉(くだたま)を作ります。 今回(2月)は勾玉(まがたま)を作ります。 やわらかい滑石(かっせき)を使いますので簡単にできます。 古代のアクセサリーを通じて、歴史に触れてみませんか。
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  • 港郷土資料館コーナー展「港区指定文化財展」のお知らせ
    平成25年10月23日に指定された新指定文化財4点について、実物やパネルで紹介します。
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  • 港郷土資料館講座のお知らせ
    港郷土資料館講座のお知らせ 「銅像になった人物とその時代」 銅像は、主に特定の人物の顕彰を目的とし、国内では明治10年代から建てられました。港区内で現存するのはわずかですが、昭和20年の終戦までに少なくとも25件の銅像が建てられたことが判っています。それぞれ「誰を」「誰が」「何故」「どの形式で」「どこに」等と調べることにより歴史の一断面を知ることができ、銅像は人物だけでなくその時代をも表すものだといえるでしょう。 本講座では、現存しない像も含めた区内芝公園界隈の銅像にまつわる諸相をたどり、銅像が建てられた背景等を考えます。
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  • 港郷土資料館コーナー展のお知らせ
    港郷土資料館コーナー展のお知らせ 「慶應義塾大学所蔵考古資料展 開け!縄文―愛媛県上黒岩岩陰遺跡にみる縄文文化の形成過程―」を開催します。 上黒岩岩陰遺跡の出土遺物を通して、土器・弓矢・女性像など縄文文化の諸特徴の形成過程を紹介します。 日本列島最古の埋葬犬骨は初公開の資料です。
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  • 「港区文化財総合目録」のページが新しくなりました
    「港区文化財総合目録」のページは、これまで一覧表のみでしたが、港区指定文化財については、その画像と詳しい解説を見ることができるようになりました。
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さわれる展示室 本物のクジラの骨や縄文土器、民具などにさわることができます