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1
コンヴァンシオン経済学における慣行の概念
3-15
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山本 泰三/著
立見 淳哉/著
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2
ゲーム理論からコンヴァンシオン経済学へ
ルイス、ヤング、サグデン
17-37
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ギェメット・ドゥ・ラルキエ/著
横田 宏樹/訳
立見 淳哉/訳
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3
価値と価値づけの理論的検討
コンヴァンシオン経済学における展開
39-56
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立見 淳哉/著
山本 泰三/著
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4
「生産の世界」論
57-64
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立見 淳哉/著
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5
貨幣と価値のコンヴァンシオン
オルレアン説の論理構造
65-74
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坂口 明義/著
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6
模倣欲望論とコンヴァンシオン
75-85
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坂口 明義/著
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7
ジョン・R・コモンズとコンヴァンシオン理論、レギュラシオン理論
87-93
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北川 亘太/著
坂口 明義/著
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8
コンヴァンシオナリストの構成的研究と倫理的役割
95-120
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北川 亘太/著
黒澤 悠/著
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9
集団的行動から社会の像を引き出す
121-127
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黒澤 悠/著
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10
資本主義の変化と社会的連帯経済
新しい地域発展の模索
131-148
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立見 淳哉/著
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11
コンヴァンシオン経済学における企業の本質論
コーディネーションの装置から権力統治の装置へ
149-163
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横田 宏樹/著
立見 淳哉/著
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12
会計のコンヴァンシオン理論的アプローチ
「量化する慣行」「調整する慣行」「価値づけする慣行」から会計を考える
165-174
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金森 絵里/著
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13
コンヴァンシオン理論におけるサービス研究
社会的相互作用としてサービスをみる
175-210
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北川 亘太/著
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14
コモンズの収奪と法的媒介者の政治
211-228
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クリスチャン・ベッシー/著
北川 亘太/著
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15
価値づけをめぐる政治と「地域の価値」
水俣・水島の取り組み事例から
229-241
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除本 理史/著
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16
社会における集団的創造としてのモノの価値づけ
地域の木の家具を通して新しい産地社会の形成と市民との接続を考える
243-255
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横田 宏樹/著
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17
コンヴァンシオン理論とアートの政治経済学
価値づけ論の観点から「アート・ワールド」を捉え直す
257-273
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立見 淳哉/著
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18
日本の女性労働をめぐるジェンダーの価値づけと慣行
ジェンダーをめぐる価値についての考察
275-295
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服部 良子/著