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1
「銀河鉄道の夜」原稿調査の思い出
2-3
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入沢 康夫/著
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2
宮沢賢治をさらに読み、聴くことに向けて
4-7
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天沢 退二郎/著
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3
宮澤賢治
8-9
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横光 利一/著
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4
だだだだだすこだだ、だだだだだすこだだ
10-12
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和合 亮一/著
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5
宮沢賢治の亜流
13-15
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宮本 常一/著
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6
サンキューミスター、ダーリンファーマー
16-17
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暁方 ミセイ/著
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7
銀河鉄道頌
18-20
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稲垣 足穂/著
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8
波動する言葉
賢治を、「銀河鉄道の夜」を生きなおす旅
32-47
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古川 日出男/述
管 啓次郎/述
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9
「ほんたうの神様」と「科学」
56-67
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吉本 隆明/述
守中 高明/聞き手
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10
過ぎ越しの賢治
74-90
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中沢 新一/述
牧野 立雄/聞き手
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11
原基としての空
21-27
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谷川 雁/著
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12
賢治の「天の童子」とは何だつたのか
28-31
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岡井 隆/著
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13
「神話」としての賢治世界
48-55
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倉数 茂/著
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14
手帳のなかの庚申塔
賢治と災害フォークロア
68-73
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畑中 章宏/著
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15
旅する賢治
92-105
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澤村 修治/著
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16
映画の子、宮沢賢治
173-177
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岡村 民夫/著
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17
『風の又三郎』考
映画による文学評価のはじまり
178-185
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筒井 清忠/著
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18
宮沢賢治と音楽
126-143
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林 光/述
山口 昌男/述
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19
宮沢賢治の価値
144-155
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中村 稔/述
鶴見 俊輔/述
吉本 隆明/述
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20
宮沢賢治への旅
118-125
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21
さいかち淵
106-111
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宮沢 賢治/著
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22
二人の役人
112-117
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宮沢 賢治/著
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23
化物丁場
156-161
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宮沢 賢治/著
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24
イギリス海岸
162-172
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宮沢 賢治/著
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25
宮沢賢治友の会研究座談会
昭和十五年五月二十三日
186-205
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中島 健蔵/述
永瀬 清子/述
谷川 徹三/述
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26
鉱彩録
208-209
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小原 奈実/著
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27
私は私の優しさで、傷つきたい。
銀河鉄道の夜
206-207
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最果 タヒ/著
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28
あなたがくれたすきとおったほんとうのたべもの
210-211
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蛭田 直美/著
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29
カムパネルラの誘惑
212-216
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長野 まゆみ/著
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30
遠くへ
217-221
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笠間 直穂子/著